システムトレード

ゲオの優待を

ゲオの優待を取るのを忘れていました。ゲオの優待は重宝していたのですが、これで今の優待カードの期限が切れた後、しばらく定価でレンタルしなければいけないことになりました。あぁ、もったいない・・・

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優待ただ取り:ゲオ

今回、ゲオは逆日歩はつかなかったようです。前回はついたような気がします。
日証金が逆日歩を不正にコントールしていたとして金融庁から指摘されましたから、それで改善された影響もあるのかもしれません。

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優待ただ取り:現渡し

[ビギナー向け説明]

現物を買って、信用売りを行い、翌営業日に、信用売りの建玉に対して現物を渡しで終了。
現渡しはほとんどの証券会社は無料です。

今日は、ゲオの信用売りの建玉に、ゲオの現物を渡して終わりです。これで、ゲオの半額優待カードと、1000ポイント分が手に入ります。 配当金は現物で貰えますが、信用売りで払う必要があるので、実質無しです。

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優待ただ取り

ビギナー向け。
優待を手数料のみで手に入れる方法。

優待銘柄の株を買うのと同時に、信用売りを行う。翌営業日、信用売りに現物で返済。ほぼ手数料のみ。
信用売りが多い銘柄には逆日歩が発生。高額になると、優待以上にコストがかさみ損をする。逆日歩がどのくらいになるのかの見極めが難しい。

コツコツ行えば、それなりに優待が入って嬉しい。けど、時間がかかるので、自分の時間と労力に見合うのが考える必要はある。

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優待取り

3月25日は、権利日31日を確保するための最終日なので、急いで逆日歩などをチェックし、両建て優待取りを行いました。ゲオともう一つ優待を金券のカードで送ってくれるところ。大きな荷物になるのは、避けました。箱などが無駄なゴミになりそうなので。

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確定申告提出:先物

先に準備した資料をまとめて、税務署にまで行ってきました。
申告会場では大勢の人がPCに向かって作業していましたね。家ですれば楽なのにねぇ。
私は、控えを貰うことにしたので、箱に入れるのではなくてカウンターで提出。印鑑を押していなかったので、指摘され、念のため持っていった印鑑を押して終了。

それにしても、申告書の見方・読み方・書き方は、ほんとどうすればここまで悲惨なわかりにくさになるのか、さっぱり理解できません。
今回は国税庁のウェッブサイトで入力して、それをそのまま持って行ったので書かれている内容はほとんど読んでいないけれど、もしこれを手書きでしようと思ったら、相当時間がとられるのは火を見るより明らか。
もっと判りやすい書面作り、というのを優秀なデザイナー1人に任せて作ってもらえば、書きやすくなる。 → 税務署職員に質問する人が減る → コスト削減。誰にとってもメリットがある。
と何をどう書いていいのかさっぱり判らない役所の書面を見る度に思います。

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確定申告の準備:先物

先物の取引では、証券会社から株のように「特定口座年間取引報告書」といった気の利いたものは送られてこないので、証券会社の取引履歴を検索し、CSVとしてダウンロード。表計算ソフトで加工して、去年1年間の取引履歴から、損益を計算。各証券会社で行い、その合計を算出したものを記入する。
取引履歴は、印刷して確定申告の申告書に添付する。
ここまでのやり方は、ネットの掲示板とかで調べて判ったこと。

ファンドネット証券は、損益を証明するPDFをネットで出してくれるのでそれを利用した。

あとは、国税庁のウェッブサイトで入力していって、出来たのを印刷。
判りにくいけれども、なんとか自力で出来たね。

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システムトレード

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